安田記念 穴馬の特徴は?

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オークスは無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方・空メールで登録))で推奨した穴馬10番人気ジェラシーが惜しくも4着という結果。

後ほど安田記念の穴馬をお届けします。

福島牝馬ステークスは推奨穴馬14番人気マコトブリジャールが勝利!!チューリップ賞10番人気3着ラベンダーヴァレイなど激走!!

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ダービー ◎▲ 馬連700円2点的中
オークス ×◎○
ヴィクトリアマイル △◎ 馬連3510円3点的中
京王杯SC △◎△ 馬連4380円本線4点的中 7番人気2着サンライズメジャー・本命推奨
新潟大賞典 ★○▲ 馬連5190円本線2点的中 10番人気1着パッションダンス・自信の穴馬推奨
天皇賞(春) ▲★○ 3連複32350円本線7点的中 13番人気2着カレンミロティック・自信の穴馬推奨
福島牝馬S ☆◎★ 馬連11130円本線5点的中 14番人気1着マコトブリジャール・穴馬推奨 13番人気3着オツウ・自信の穴馬推奨

[安田記念 穴馬好走要因]

2015年12番人気3着クラレント:

2014年16番人気1着グランプリボス:有料メルマガで自信の穴馬推奨。能力が上位にあり、このレースは合い、過去好走した馬と体型が符合していた。休み明けは走らない馬でそれがかなり知られるようになっており、近走不振で人気が落ちていた。しかし、陣営も状態に疑問符をつけていたが、出来がよかったことが最大の好走要因。

2014年10番人気3着ショウナンマイティ:有料メルマガで本命推奨。距離は短かったが、コースが合い、時計のかかる馬場の適性は高く、タフな条件となることからも降雨が追い風に。

2013年12番人気3着ダノンシャーク:

2012年13番人気2着グランプリボス:前走京王杯SC、前々走マイラーズカップで敗れて人気が下がっていたが、レースをつかわれてよくなる馬。能力は最上位にあったが、侮られていた。

2012年15番人気2着コスモセンサー:

2011年9番人気1着リアルインパクト:有料メルマガで自信の穴馬に推奨。調教でA評価としたが上昇していた。完成度が高く斤量の恩恵を生かし切って好走。

2010年8番人気1着ショウワモダン:父エアジハードとの父子制覇。人気上位の先行馬は崩れる形となり、後方からレースをすすめた馬が上位を占める結果になった。

2009年10番人気3着ファリダット:前半800m33秒4とかなり速いペースで推移したが、4コーナー18番手追走しており展開がはまった。

2008年9番人気3着エイシンドーバー:前半800m46秒2とかなり遅いペースで推移し、前目の位置でレースをすすめる馬が上位に。前走マイラーズカップ、前々走中山記念ともに先行した馬を捕まえることが出来なかったが、安定した結果を残しており、今回も善戦するという結果に。

2007年10番人気2着アサクサデンエン:

2005年7番人気1着アサクサデンエン:京王杯SCを2着に0秒4差をつけて勝っていたが、相手がレースをつかわれていたオレハマッテルゼ、テレグノシス、アドマイヤマックスということを考えると、ここでの7番人気という評価は不当に低いものであった。

2005年10番人気2着スイープトウショウ:

2003年6番人気2着アドマイヤマックス:約半年ぶりのレースでプラス16キロと体重が増えていたが、その後も同じ水準で出走し、結果を残していることから成長分であった。レース時計が1分32秒1とかなり速い馬場状態で馬場と展開の恩恵があった。

2けた人気の穴馬の好走要因、危険な人気馬の特徴、G1レース調教考察などは、もうひとつの無料メルマガ「重賞注目馬と穴馬データ」(←PCの方)「重賞注目馬と穴馬データ」(←携帯の方)でお届けしています。

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