安田記念 穴馬と危険な人気馬の傾向は?

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[安田記念 穴馬好走要因]

2014年16番人気1着グランプリボス:自信の穴馬推奨。

2014年10番人気1着ショウナンマイティ:本命推奨。

2013年12番人気3着ダノンシャーク:休み明けをつかわれて良化。マイルに本質があり、瞬発力が最大限に生きるレースとなったことが追い風に。

2012年13番人気2着グランプリボス:

2012年15番人気2着コスモセンサー:

2011年9番人気1着リアルインパクト:自信の穴馬に推奨。調教でA評価としたが上昇していた。完成度が高く斤量の恩恵を生かし切って好走。

2010年8番人気1着ショウワモダン:父エアジハードとの父子制覇。人気上位の先行馬は崩れる形となり、後方からレースをすすめた馬が上位を占める結果になった。

2009年10番人気3着ファリダット:

2008
年9番人気3着エイシンドーバー:前半800m46秒2とかなり遅いペースで推移し、前目の位置でレースをすすめる馬が上位に。前走マイラーズカップ、
前々走中山記念ともに先行した馬を捕まえることが出来なかったが、安定した結果を残しており、今回も善戦するという結果に。

2007年10番人気2着アサクサデンエン:

2005年7番人気1着アサクサデンエン:京王杯SCを2着に0秒4差をつけて勝っていたが、相手がレースをつかわれていたオレハマッテルゼ、テレグノシス、アドマイヤマックスということを考えると、ここでの7番人気という評価は不当に低いものであった。

2005年10番人気2着スイープトウショウ:

2003年6番人気2着アドマイヤマックス:約半年ぶりのレースでプラス16キロと体重が増えていたが、その後も同じ水準で出走し、結果を残していることから成長分であった。レース時計が1分32秒1とかなり速い馬場状態で馬場と展開の恩恵があった。

2014年
2番人気16着ミッキーアイル:
3番人気5着ワールドエース:
4番人気11着グランデッツァ:
5番人気9着カレンブラックヒル:

2013年
2番人気9着グランプリボス:
4番人気14着カレンブラックヒル:
5番人気6着ダークシャドウ:
 
2012年
1番人気9着サダムパテック:
3番人気14着グロリアスデイズ:
4番人気16着アパパネ:
5番人気5着ガルボ:

2011年
1番人気6着アパパネ:
2番人気10着ダノンヨーヨー:
4番人気8着シルポート:
 
2010年
1番人気14着リーチザクラウン:
2番人気4着トライアンフマーチ:前でレースをして粘ったが、ペースが上がったことが響いた。
3番人気7着キャプテントゥーレ:
4番人気1着ビューティフラッシュ:
 
2009年
4番人気4着カンパニー:
5番人気9着スマイルジャック:
3番人気7着スーパーホーネット:

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