エプソムカップ 穴馬の特徴は?

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安田記念は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PC・スマホ) 「重賞激走穴馬!!」(←ガラケー・空メールで登録可)で推奨した穴馬8番人気ロゴタイプが勝利。
福島牝馬S14番人気1着マコトブリジャール以来の激走。
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今回はエプソムカップの穴馬の特徴をお届けします。
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[エプソムカップ 穴馬好走要因]
2014年8番人気3着ダークシャドウ:休み明けと59キロが懸念されていたが、G1やG2で安定して勝ち馬と差のないレースをしており、能力的にも問題なく、鉄砲も利く馬。距離、コースともに合い、ベストに近い条件であった。
2012年15番人気3着マイネルスターリー:
2011年6番人気2着エーブチェアマン:1000万条件、1600万条件を連勝中の上がり馬で、3歳秋から体重を増やし始め本格化。近2走はともにこのレースと同じ東京芝1800mのレースで適性があった。
2010年9番人気3着キャプテンベガ:かなりムラのある馬だが、これまでにも府中のオープンのレースを人気薄で走っており、このレースの翌年も二桁人気で2度4着あり。
2008年12番人気3着グラスボンバー:穴馬推奨。馬体にメリハリがあり、銭型が浮き出て状態はピーク。週中にまとまった雨が降ったようで、馬体をみると重馬場は上手く、結果も残していた。
2006年7番人気1着トップガンジョー:近走結果が残っていなかったが、安定して走っていた。前走マイナス8キロこのレースでもマイナス10キロと馬体に余裕があり体調自体はよかった。
2005年7番人気3着ダイワレイダース:休み明けのレースもマイナス18キロと体重が減っており、状態も問題なかったよう。前走も東京芝1800mで勝利しておりこの条件も合った。
2003年18番人気3着エーピーグリード:
2002年7番人気2着エアスマップ:前走AJC杯では1番人気に支持されていたが、1月以来のレースで人気が下がっていた。休み明け2勝と鉄砲が利く馬で体重もマイナス2キロと太めがなかった。
2002年10番人気3着ジェミードレス:

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